細音 啓『キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦』シリーズ――原作&アニメ一覧

原作・ファンタジア文庫 細音 啓『キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦』 細音 啓『キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 2』 細音 啓『キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 3』 細音 啓 続きを読む…

鍾南山という「体制に屈しない気骨の免疫学者」、中国共産党政府より同国最高の「共和国勲章」を授与される

あの独裁的な習近平政権ですら、専門家の手厳しい意見でもちゃんと話と聞いて、良い献策なら実行する、と。 中国が一党独裁だからコロナを抑えられた、日本では無理、と主張している人はおそらく鐘南山の果たした役割をまったく知らない 続きを読む…

菅義偉は米国から2度と帰ってこないでください!――査読前論文:新型コロナ米国変異株、日本人の6割が持つ白血球型で免疫効果低下の可能性『An emerging SARS-CoV-2 mutant evading cellular immunity and increasing viral infectivity』

プレプリント=査読前論文ですが、こういうのが公表されました→An emerging SARS-CoV-2 mutant evading cellular immunity and increasing viral inf 続きを読む…

マスク会食するから、ほら、感染しちゃったでしょ?数字を誤魔化してもバレますよ?――99.9%・99.99%・99.999%の違いは1000人に1人・10,000人に1人・100,000人に1人の違い

昨日のDELI松戸市議会議員の『Planet Rock TV 35 – 新型コロナ関連情報35』で横川さんが予告されてましたね。参議院 ・行政監視委員会・国と地方の行政の役割分担に関する小委員会での、石垣のり 続きを読む…

カリコー・カタリン博士、米国のハンガリー移民が40年、地道にコツコツ積み重ねてきたこととmRNAワクチン

私のTwitterのタイムラインに、こういうのが流れてきました。 66歳。 40年、バカげた研究対象と言われ続けながらmRNAの研究に取り組み続け、自分のラボも与えられず、6万ドルに届かない年収の不遇で有り続けた移民女性 続きを読む…

アストラゼネカ製アデノウイルスベクターワクチン・・・情報開示、とても大切、チョー重要

ワクチン接種後に血栓の副作用が生じたとかでテンヤワンヤだったアストラゼネカ社のウイルスベクターワクチンですが、EU当局の調査結果が公表されました。引き続き使用はすれど、アストラゼネカワクチンの副作用として血栓を正式登録す 続きを読む…

英語もできない無駄飯喰らいの高給取り集団=厚労省感染研は日本社会のゴミ屑です、解体しましょう

薄々と察してはいましたけど、雑誌媒体で取材として明らかになった事実はやはり大きいですね。あの尾身が英語の読み書きできるの、想像できひんもん。 「感染研の職員も公務員なので、民間の研究機関のような競争にさらされていない。最 続きを読む…

個別化医療(personalized medicine)=『一人ひとりの個性にかなった医療を行うこと』

東北大の附属病院の説明では、こう書かれてました。 生命科学の進歩により、ゲノム解析が普及し、遺伝子レベルの情報が急速に臨床の現場に活用されてきています。個別化医療とは、こうして判明した遺伝子塩基配列の個人差や、遺伝子・分 続きを読む…